— Products / Rashin
会社の業務を、
一枚の地図にする。
Rashin は、業務を可視化し、
AI に任せる場所を見つける診断ツールです。
— Why
AIを、どこに使うべきか。
01
自社業務のどこにAIを使うべきか、わからない。
02
導入効果が、金額で語れない。
03
何から手をつければいいか、迷ってしまう。
理由は、業務が見えていないから。
— What
Rashin は、
業務を地図に変える。
業務を見えるようにするところから始めます。 見えれば、どこに AI を置くべきかが見えてきます。
AI に任せていい業務と、人が集中すべき業務。 その境界を、はっきりと示します。
— How
— 01
聞き取る。
業務を、一つずつ。
現場の業務を、一つずつ聞き取ります。
誰が、どんな順番で、何をしているか。
地道に、丁寧に、全部記録します。
— 02
地図にする。
聞き取りを、一枚の地図に。
聞き取った業務を、一枚の地図にします。
部門をまたぐ流れ、人と人の受け渡し、
そのすべてが一画面で見えます。
— 03
振り分ける。
任せる場所と、集中する場所を。
業務一つひとつを、色で示します。
青が濃いほど、AI に任せやすい。
グレーは、人が集中すべき場所。
月いくら削減できるかも、金額で出ます。
— Preview
これが、Rashin の画面です。

会社全体の診断サマリー。月いくら削減できるかと、 どこから手をつけるべきかが一目で分かります。

業務の流れが一枚の地図になり、青い箱は AI に任せられる業務、 枠のない箱は人が集中すべき業務を示しています。
— Outcome
Rashin で、見えること。
01
業務の全体マップ
会社の業務が、一枚の地図になります。誰がどこで何をしているか、一目で分かります。
02
AI に任せられる場所
業務一つずつを、色分けします。青が濃いほど、AI に任せやすい。グレーは、人が集中すべき場所です。
03
月いくら削減できるか
導入後に月いくら削減できるか、具体的な金額で見えます。経営判断の材料になります。
04
どこから手をつけるか
優先順位つきの提案が出ます。まず何から始めればいいか、迷いません。
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